私が独身主義を貫く覚悟をした理由
結婚した方がいい
子供はいた方がいい
それは分かっているんですよ。
独身生活で感じる世界では限界があるって。
結婚する事で新たな世界に放り込まれて、新しいパラダイムで生きるべきということも。
むかし死にかけた時に、子供を残さなかったことを後悔したという経験もしましたしね。
でもね、無理。ワイには結婚は向かない。
①人間不信
②人と一緒の空間に住めない
③束縛が無理
④財産(金と時間)を自由に使いたい
⑤家族が心配になる
⑥家庭にまつわるストレスは不要
⑦性欲の低下で「女性」という意識が低下。勢いもなくなる。
これにADHDも加わり、まぁ結婚をしたら相手にも迷惑がかかるだろうな、と。
だからワイは独身を貫く所存なんですね。
ということで、独身生活での生活も追及する事にシフトチェンジして5年ほど経ちます。
周りとの関わりが無くなると孤独を感じると言われていますが、コロナ禍で1年半も外出自粛していても大丈夫だったので、イケると確信しています。
とにかく、幸せを考えるときにいつも思うことがあるんですね。
結婚する事も幸せなら、独身生活も幸せであるべきだと。
人間としての幸せは「結婚」「独身」で決定されるべきではないと。
私はそう考えて、これから生きていこうと覚悟しています。
ちなみに独身が直面するリスクも、独身だからこそ陥る落とし穴もあるとは思います。そこもしっかりと考慮した上で、独身生活を楽しむ所存でございます。
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